VioStor UHD Series

◆ 4K対応、 多彩なモデルをご用意!(4ch~)

◆ 従来のVioStor Pro+シリーズから、 処理能力が大幅に向上!

◆ 表示画面がより綺麗に、分かりやすく! 操作もさらに快適に!

◆ イベントが発生した瞬間の画像を一覧表示する機能を新たに実装。
より効率的なイベント管理が可能に!
(⇒「複数のイベント通知」を参照)

◆ PCレスで運用可能な中央管理システム「QVR Center」を搭載。
VioStorの一元管理がさらにカンタンに!
(⇒「QVR Center」を参照)

※VioStor UHD Seriesは、開発中の製品です。
仕様は予告なく変更されることがあります。

■4台以上(登録チャンネル数によって異なる)のネットワーク・カメラを登録・録画できる機器です(ネットワーク・カメラは、国内・海外の約100メーカー、3,000機種以上をサポート)。

■高度なビデオインデックス技術によって、従来のVioStor Pro+シリーズよりも再生スピードが最大で約10倍、バックアップデータの書き出しが最大で約5倍向上しました。

■操作は、USB端子にマウス※を接続することにより、PCレスでモニタリングや録画再生が可能。ローカル・ディスプレイでは36台まで(チャンネル数によって異なる)ライブ映像を表示することができます。また、QVR Centerを使って他のレコーダーを管理することもできます。

■PCからもwebブラウザを通して、ライブ映像の確認から録画再生、設定まで、全てインターネット経由でも行えます。QVR Centerを使って256台まで(同時表示64台)表示が可能です。

※USBマウス、ディスプレイ、HDMIケーブルは別途ご用意ください。

VioStor UHD シリーズの主な機能

■ライブ映像の閲覧/録画再生が、柔軟に切り替え可能

様々なデバイスから監視できる他、ライブ映像の閲覧/録画再生を柔軟に切り替えることができます。


■ダイナミックレイアウト

VioStor UHDシリーズでは、様々な画面表示レイアウトをご用意しており、好みのレイアウトをワンクリックで選択できます。
また、分割表示指定後でも各画面の大きさやレイアウトを柔軟にカスタマイズできる他、一度作成したレイアウトは保存され、次回アクセス以降はスムーズに表示できるので、大変便利です。


■インスタント再生

複数台のカメラ映像を閲覧している時でも、ワンクリックで、モニタリング画面から再生画面に切り替えることができます。画面切り替え後、タイムラインをクリックするか、時間の範囲を指定すれば、指定した時間の録画映像を再生することができます。


■E-map機能

VioStor UHDシリーズには、E-map機能が搭載されています。E-map機能を使用することで、カメラの位置を把握できるのはもちろん、モーション検知などのイベント発生時にはE-map上で該当カメラが通知されるため、スムーズに場所を特定することができます。


■複数のイベント通知

VioStor UHDシリーズでは、イベント発生時の通知を多種多様な方法の中から選ぶことができます。「イベント発生時、カメラに赤い枠線を点滅させる」「ブザー音で通知する」「E-map上で通知する」「イベント時に静止画を表示させる」など、用途に応じて使い分けて頂くことができます。また、イベント発生時の履歴は、右側に一覧表示されます。


■QVR Center

QVR Centerは、VioStor Pro+シリーズに標準搭載されていたCMS(中央管理システム)をさらに進化させた、複数のVioStorを一元管理できる機能です。通常、CMSを使用するにはPCが必要ですが、QVR Centerはローカル・ディスプレイのみでも運用できます。
QVR Centerを使用することで、監視画面の一元管理はもちろん、映像再生や複数のVioStorからのイベント通知を受信/管理できるので、より効率的に管理を行うことができます。

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